アレルギーのこと、体質学生です。僕ははっきりと確定はしていませんが花粉症、アレルギー性鼻炎、アレルギー性結膜炎、金属アレルギーを持っています。高校の頃、春になった時に鼻がムズムズし、総合病院だと初診はなぜかレントゲンを撮られるし高いので個人の耳鼻科に行ったのですが、院長が無愛想で患者にキレる人だったのですが、鼻の中の検体を採っても花粉は見つからず、パッチテストも陰性で、「うーん、花粉はないけど症状からするに花粉症だなあ」と言われ、薬を飲んだら治りました。その後、春や秋、黄砂の時期になるとくしゃみや鼻水、さらには目がかゆくなり結膜が炎症を起こすようになりました。眼科の先生は「おそらくアレルギーでしょう」と。それから掃除などをしていてほこりがたつと先述の症状が出ます。なので花粉症などの時期には今は通院しているクリニックでタリオンという薬をもらっています。(ちなみに心療内科です)あとは、少し前から安物のネックレスやステンレスではない金属の腕時計をつけるとみみずばれの様に腫れるようになりました。汗をかくと酷いです。トップコートでネックレスを加工するも、ムラができて意味がなかったり\xA1
チェーンが固まりました。なのでステンレスは?と思いステンレスに変えると全く症状は出ませんでした。昔はアレルギーとは無縁だったのに、なぜ急にこんなにアレルギー体質になったのでしょう?やはり現代医療ではアレルギーや体質は治せないのでしょうか鼻炎とかなら対症療法などのように。レーザーで花粉症を治すのもあるようですが高いですし何か怖いので・・・。他にも牛乳や、水分を摂りすぎるとすぐに下痢を起こしたり、ちょっと刺激物を食べると胃痛になったりします。ストレスでも胃腸が悪くなるんです。整腸剤を飲みましたが酷くなりました。対症療法でも薬を仕方なく使いますが、薬は飲まない方がいいのは明確です。少なからず体に負担をかけます。でも、しんどいなら極力多用は避けるようにし、薬に頼るしかないのでしょうか?また、金属アレルギーも辛いです。つけられるものが限られるのですから。※少し外れますがなぜステンレスのアクセサリはあんなに高いのでしょう?加工が難しくコストがかかるからですか?
寄せられた回答
アレルギーの症状はコップの中の水によく例えられます。水(アレルギーのもと)がコップ(あなたの体)にたまっていき、ある瞬間水がこぼれ始める。これがアレルギー症状の発症です。長年にわたりすこしずつあなたの体にアレルゲンが入り、体にアレルギー反応の元になる物質(抗体)が作られてきました。そしてある瞬間、限界を超えたからアレルギーの症状が出たと言うことです。現在のところ、発症したアレルギーを根本的に解決する方法はありません。対症療法として花粉症であれば花粉の毒を注射するとか。鼻粘膜をレーザーで焼いてカサブタを作るとか。薬を使わず花粉症を割と抑えられるのは鼻の粘膜にワセリンを塗っておくことらしいです。花粉がワセリンに張り付いて体の奥に入ることを防いでくれるようです。が、目の痒さは抑えられません。やはりお医者さんに行ってそれなりの治療を受けないといけないでしょう。金属に対しては以下の左のほうがアレルギーになりやすいので出来る限り右のほうの素材を使うようにしてください。鉄>ステンレス>銀>金>プラチナ余談ですが、興味深いのは、サルの世界にも花粉症があるということです。そしてこれは人間が\xA1
飼育しているサルに限って花粉症を発症し、野生の猿は花粉症にならないそうです。大きな違いは寄生虫です。寄生虫が体内にいる野生の猿ではアレルギー症状を起こす抗体が寄生虫を攻撃しているのでアレルギーが起きにくいです。一方飼育環境にあるサルは虫下しで寄生虫を取り除いています。従って、抗体が暴走して花粉症になると考えられています。寄生虫がいないというのは動物としては相当異常なことですからね。ここから想像できるのは人間でも体の中に寄生虫をすませることで花粉症などのアレルギー反応が治るのではないかと言うことです。実際、実験のため体内で回虫を飼っている研究者がテレビに出てました。この人にアレルギーはないそうです。今後、このような方向の治療方法も出てくるかもしれません。ステンレスのアクセサリーが高いのはステンレスの中に含まれるクロムやニッケルが高価な金属だからです。鋼で形を作ってその上からニッケルメッキなりクロムメッキをする方が圧倒的にコストは抑えられます。あと、見た目が綺麗で錆びないので、販売店が法外に高値をつけているだけ、ということもあり得ます。加工ということでは、鋼よりは加工が難しいで\xA1
すがそれほどではありません。
チェーンが固まりました。なのでステンレスは?と思いステンレスに変えると全く症状は出ませんでした。昔はアレルギーとは無縁だったのに、なぜ急にこんなにアレルギー体質になったのでしょう?やはり現代医療ではアレルギーや体質は治せないのでしょうか鼻炎とかなら対症療法などのように。レーザーで花粉症を治すのもあるようですが高いですし何か怖いので・・・。他にも牛乳や、水分を摂りすぎるとすぐに下痢を起こしたり、ちょっと刺激物を食べると胃痛になったりします。ストレスでも胃腸が悪くなるんです。整腸剤を飲みましたが酷くなりました。対症療法でも薬を仕方なく使いますが、薬は飲まない方がいいのは明確です。少なからず体に負担をかけます。でも、しんどいなら極力多用は避けるようにし、薬に頼るしかないのでしょうか?また、金属アレルギーも辛いです。つけられるものが限られるのですから。※少し外れますがなぜステンレスのアクセサリはあんなに高いのでしょう?加工が難しくコストがかかるからですか?
寄せられた回答
アレルギーの症状はコップの中の水によく例えられます。水(アレルギーのもと)がコップ(あなたの体)にたまっていき、ある瞬間水がこぼれ始める。これがアレルギー症状の発症です。長年にわたりすこしずつあなたの体にアレルゲンが入り、体にアレルギー反応の元になる物質(抗体)が作られてきました。そしてある瞬間、限界を超えたからアレルギーの症状が出たと言うことです。現在のところ、発症したアレルギーを根本的に解決する方法はありません。対症療法として花粉症であれば花粉の毒を注射するとか。鼻粘膜をレーザーで焼いてカサブタを作るとか。薬を使わず花粉症を割と抑えられるのは鼻の粘膜にワセリンを塗っておくことらしいです。花粉がワセリンに張り付いて体の奥に入ることを防いでくれるようです。が、目の痒さは抑えられません。やはりお医者さんに行ってそれなりの治療を受けないといけないでしょう。金属に対しては以下の左のほうがアレルギーになりやすいので出来る限り右のほうの素材を使うようにしてください。鉄>ステンレス>銀>金>プラチナ余談ですが、興味深いのは、サルの世界にも花粉症があるということです。そしてこれは人間が\xA1
飼育しているサルに限って花粉症を発症し、野生の猿は花粉症にならないそうです。大きな違いは寄生虫です。寄生虫が体内にいる野生の猿ではアレルギー症状を起こす抗体が寄生虫を攻撃しているのでアレルギーが起きにくいです。一方飼育環境にあるサルは虫下しで寄生虫を取り除いています。従って、抗体が暴走して花粉症になると考えられています。寄生虫がいないというのは動物としては相当異常なことですからね。ここから想像できるのは人間でも体の中に寄生虫をすませることで花粉症などのアレルギー反応が治るのではないかと言うことです。実際、実験のため体内で回虫を飼っている研究者がテレビに出てました。この人にアレルギーはないそうです。今後、このような方向の治療方法も出てくるかもしれません。ステンレスのアクセサリーが高いのはステンレスの中に含まれるクロムやニッケルが高価な金属だからです。鋼で形を作ってその上からニッケルメッキなりクロムメッキをする方が圧倒的にコストは抑えられます。あと、見た目が綺麗で錆びないので、販売店が法外に高値をつけているだけ、ということもあり得ます。加工ということでは、鋼よりは加工が難しいで\xA1
すがそれほどではありません。

投稿情報: |